バップ|VAP 前略おふくろ様 II Vol.2【ブルーレイ】 【代金引換配送不可】
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商品詳細
1976年10月〜1977年4月に日本テレビ系で放送された名作ドラマ!
■いまだに語り継がれる70年代の名作ドラマ!
■『北の国から』の脚本家・倉本聰の代表作!
■主演の萩原健一をはじめ、個性派俳優が勢ぞろい!
■放送・全24話のうち第9話〜第16話を収録!
【解説】
大好評を博した前作から1年後の1976年10月15日〜1977年4月1日に日本テレビ系で放送された。
今回は料亭『川波』を舞台に、板前として働くサブ(萩原健一)や、サブを取り巻く様々な人達の人間模様を描いていく。
出演は前作でこれまでとは全く違ったタイプの役柄サブを演じ、さらに役者としての評価を高めた萩原健一。
そして梅宮辰夫、田中絹代、桃井かおり、坂口良子、室田日出男、川谷拓三らお馴染みのメンバーに加えて、
八千草薫、木之内みどり、志賀勝等、新しい顔ぶれが登場する。また、倉本聰が全話の脚本を手がけているのも要チェックです。
【収録内容】
第9話:
サブ(萩原健一)の兄・オサム(寺田農)が突然上京し、サブに母・益代(田中絹代)を引き取って欲しいと頼む。
サブは母をたらい回しにしている兄たちに怒りを感じてオサムを殴る。
だが後で、入院している母の面倒を兄嫁たちがみていることを知ったサブはショックを受ける…。
第10話:
「川波」にヤクザ風の客がやって来た。客は、秀次(梅宮辰夫)のかつての知り合いで川島(大木実)という。
何日か前に、ヤクザに絡まれたサブ(萩原健一)を助けるため、秀次は川島の名前を出してその場を収めていたのだった…。
第11話:
政吉(小松政夫)の提案で、サブ(萩原健一)や利夫(川谷拓三)たちは気の合った者同志で
クリスマスパーティーを開くことにし、冬子(木之内みどり)や海(桃井かおり)に声をかける。
一方、修(志賀勝)や女将のかや(八千草薫)はまた別のパーティーを企画し、当日を迎えるのだが…。
第12話:
かや(八千草薫)の紹介で海(桃井かおり)が見合いをすることになった。海は初めての「お見合い」に大喜び。
しかし見合いの相手は、かやが夢中の松岡の弟子で、どうやらこの話は、かやが松岡に会うための口実らしい…。
第13話:
「川波」のお手伝いのおばさんが脳溢血で倒れた。サブ(萩原健一)がテレビ局に勤める息子に連絡をとると、
番組の都合で夜まで来られないと言う。強引に連れて来ようと局に出向いたサブは、意外にも
半妻の母・とめ(岡嶋艶子)がテレビ局で掃除婦として働いているのを目撃する…。
第14話:
倒産寸前という噂がある渡辺土木の専務から、娘の婚約祝いをしたいと席の予約が入った。
店の従業員は反対するが、女将のかや(八千草薫)は、世話になったお客様に不人情は出来ないと、予約を引き受けるが…。
第15話:
サブ(萩原健一)はテレビ局に勤める友人・加藤から利夫(川谷拓三)ら木遣りの出来る職人たちに
四月から始まる新番組のドラマに出演してもらえないか、と頼まれる。話を聞いた利夫は中学時代に
演劇部だったことから大はりきり。ところが翌日、半妻(室田日出男)が激怒してやって来た…。
第16話:
高校時代につきあっていた鈴木春子ことタヌコ(風吹ジュン)から十年振りにデートを申し込まれたサブは、二つ返事でOKする。
そしてサブは、同じ日に強制的に約束させられていた冬子(木之内みどり)とのデートを仮病を使ってすっぽかすのだが…。
【キャスト】
萩原健一
桃井かおり、坂口良子、木之内みどり、室田日出男、川谷拓三、小松政夫、志賀勝
田中絹代(特別出演)、風吹ジュン、大滝秀治、梅宮辰夫、八千草薫 他
■いまだに語り継がれる70年代の名作ドラマ!
■『北の国から』の脚本家・倉本聰の代表作!
■主演の萩原健一をはじめ、個性派俳優が勢ぞろい!
■放送・全24話のうち第9話〜第16話を収録!
【解説】
大好評を博した前作から1年後の1976年10月15日〜1977年4月1日に日本テレビ系で放送された。
今回は料亭『川波』を舞台に、板前として働くサブ(萩原健一)や、サブを取り巻く様々な人達の人間模様を描いていく。
出演は前作でこれまでとは全く違ったタイプの役柄サブを演じ、さらに役者としての評価を高めた萩原健一。
そして梅宮辰夫、田中絹代、桃井かおり、坂口良子、室田日出男、川谷拓三らお馴染みのメンバーに加えて、
八千草薫、木之内みどり、志賀勝等、新しい顔ぶれが登場する。また、倉本聰が全話の脚本を手がけているのも要チェックです。
【収録内容】
第9話:
サブ(萩原健一)の兄・オサム(寺田農)が突然上京し、サブに母・益代(田中絹代)を引き取って欲しいと頼む。
サブは母をたらい回しにしている兄たちに怒りを感じてオサムを殴る。
だが後で、入院している母の面倒を兄嫁たちがみていることを知ったサブはショックを受ける…。
第10話:
「川波」にヤクザ風の客がやって来た。客は、秀次(梅宮辰夫)のかつての知り合いで川島(大木実)という。
何日か前に、ヤクザに絡まれたサブ(萩原健一)を助けるため、秀次は川島の名前を出してその場を収めていたのだった…。
第11話:
政吉(小松政夫)の提案で、サブ(萩原健一)や利夫(川谷拓三)たちは気の合った者同志で
クリスマスパーティーを開くことにし、冬子(木之内みどり)や海(桃井かおり)に声をかける。
一方、修(志賀勝)や女将のかや(八千草薫)はまた別のパーティーを企画し、当日を迎えるのだが…。
第12話:
かや(八千草薫)の紹介で海(桃井かおり)が見合いをすることになった。海は初めての「お見合い」に大喜び。
しかし見合いの相手は、かやが夢中の松岡の弟子で、どうやらこの話は、かやが松岡に会うための口実らしい…。
第13話:
「川波」のお手伝いのおばさんが脳溢血で倒れた。サブ(萩原健一)がテレビ局に勤める息子に連絡をとると、
番組の都合で夜まで来られないと言う。強引に連れて来ようと局に出向いたサブは、意外にも
半妻の母・とめ(岡嶋艶子)がテレビ局で掃除婦として働いているのを目撃する…。
第14話:
倒産寸前という噂がある渡辺土木の専務から、娘の婚約祝いをしたいと席の予約が入った。
店の従業員は反対するが、女将のかや(八千草薫)は、世話になったお客様に不人情は出来ないと、予約を引き受けるが…。
第15話:
サブ(萩原健一)はテレビ局に勤める友人・加藤から利夫(川谷拓三)ら木遣りの出来る職人たちに
四月から始まる新番組のドラマに出演してもらえないか、と頼まれる。話を聞いた利夫は中学時代に
演劇部だったことから大はりきり。ところが翌日、半妻(室田日出男)が激怒してやって来た…。
第16話:
高校時代につきあっていた鈴木春子ことタヌコ(風吹ジュン)から十年振りにデートを申し込まれたサブは、二つ返事でOKする。
そしてサブは、同じ日に強制的に約束させられていた冬子(木之内みどり)とのデートを仮病を使ってすっぽかすのだが…。
【キャスト】
萩原健一
桃井かおり、坂口良子、木之内みどり、室田日出男、川谷拓三、小松政夫、志賀勝
田中絹代(特別出演)、風吹ジュン、大滝秀治、梅宮辰夫、八千草薫 他
スペック詳細
| シリーズ名/愛称 | 前略おふくろ様 |
|---|---|
| 型番 | VPXX-71131 |
| ジャンル | ドラマ |
| 出演 | 萩原健一/桃井かおり/坂口良子/木之内みどり/室田日出男/川谷拓三/小松政夫/志賀勝/田中絹代/風吹ジュン/大滝秀治/梅宮辰夫/八千草薫 |
| 公開年 | 1976年 |
| 時間 | 360分 |
| ディスク枚数 | 1枚 |
| メディア | ブルーレイ |
| 制作国 | 日本 |

