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SIMフリースマホのおすすめ

ハイエンドモデル(8万円~)


シャープ/AQUOS zero2


おすすめポイント

・軽量で高強度なマグネシウム合金フレームを採用
・キャップレス防水構造を採用し、水回りでも安心して使える防水・防塵に対応
・画面上に指紋認証UIを表示。本体を持ち替えることなくロックを解除できます

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.4インチ 256GB 3130mAh ○(IPX5/8)



ファーウェイ/P40 Pro


おすすめポイント

・安心の長時間バッテリーとワイヤレス急速充電対応
・最大5000万画素ウルトラビジョンLeicaカメラ
・最大50倍ズームが可能なスーパーセンシング望遠カメラ

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.85インチ 256GB 4200mAh 〇(IP68)



ファーウェイ/P30


おすすめポイント

・見るたびに表情を変える、美しいグラデーションカラー
・新たなスマホ体験と使い心地を支えるAI性能
・さらに進化した、超高解像度Leicaトリプルカメラ

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.1インチ 128GB 3650mAh ○(IP53)





ミドルレンジモデル(4~8万円)


シャープ/AQUOS sense5G


おすすめポイント

・5G対応モデル
・4570mAhの大容量バッテリー
・液晶テレビの技術を応用したAQUOSならではの技術を搭載し、写真も動画もよりリアルに、鮮やかに

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約5.8インチ 64GB 4570mAh ○(IPX5/8)



シャオミ/Mi 11 Lite 5G


おすすめポイント

・5G対応モデル
・高解像度6400万画素トリプルカメラ
・FeliCa/おサイフケータイに対応

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.5インチ 128GB 4250mAh ×



オッポ/Reno5A


おすすめポイント

・5G対応モデル
・急速充電に対応。30分で4,000mAhの約41%充電
・Snapdragon 765Gを搭載した高速パフォーマンス

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.5インチ 128GB 4000mAh 〇(IP68)





エントリーモデル(~4万円)


オッポ/Reno A


おすすめポイント

・おサイフケータイ。+防水・防塵
・指先でディスプレイに触れるだけでロック解除が可能
・1600万画素AIデュアルカメラ

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.4インチ 64GB 3600mAh ○(IP67)




モトローラ/moto g PRO


おすすめポイント

・高性能 4800 万画素 トリプルカメラシステム
・付属のスタイラスペンで手書き入力が可能
・4000mAhの大容量バッテリー搭載

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.5インチ 128GB 4000mAh ×



TCL/TCL-10 Lite


おすすめポイント

・メインカメラ4800 万画素、インカメラは1600万画素
・画像・動画表示の品質を向上するディスプレイエンジン搭載
・表示された色と現実の色の間に差を感じないほど忠実に色を再現

ディスプレイ ストレージ バッテリー 防水
約6.5インチ 128GB 4000mAh ×






SIMフリースマホについて


SIMフリーとは


通常、ドコモやau、ソフトバンクなど国内のキャリアから販売されている端末は、そのキャリアでしか通信できないようにロックがかかっています。そのため、このロックがかかっている端末では、他の通信事業者のSIMカードが利用できないようになっています。
SIMフリーとは、このロックがかかっておらず、他の通信事業者のSIMカードも利用できる状態のことを指します。
また、はじめからSIMロックがかかっていない状態で販売されている端末のことをSIMフリー端末といいます。




SIMフリースマホのメリット


原則、最初からどの通信会社のSIMカードでも挿して利用することができるので、格安SIMなどを利用することで通信料をおトクに使えます。
さらに、SIMフリースマホの中には大手キャリアで取り扱っていない端末も多くあります。大手キャリアで取り扱っているものは、基本的にハイエンドやミドルレンジのスマホが多いですが、SIMフリースマホの中には、もっとコストが安い端末も揃っています。
より幅広い選択肢の中から、自分に合ったスマホを見つけやすいのも、SIMフリースマホのメリットです。



SIMフリースマホ選びのポイント


ディスプレイサイズやバッテリー容量


より迫力のある映像を楽しみたいなら、ディスプレイサイズが大きい方がおすすめですが、ボディもその分大きくなるので、片手での操作が難しくなります。
逆に小さいと、ボディもコンパクトになり操作性が向上しますが、映像のインパクトが半減。映像美を取るか、操作性を取るかで、ディスプレイサイズを選びましょう。
そして、バッテリー容量は、長く使いたいなら大容量がおすすめです。最低でも3000mAh以上あるのが理想です。





ストレージ容量


ストレージ容量が多いほど、スマホ内に大量のデータが保存可能に。動画や写真、アプリをたくさん保存する方は、ストレージ容量が多いものが最適です。
ストレージ容量が多いスマホほど、それだけ端末価格は高くなりますので、外部SDカードで拡張したり、クラウドサービスを活用してあまりスマホ内にデータを保存しない方は、小容量モデルを選択すると良いでしょう。





防水性能


幅広い用途でSIMフリースマホを使いたいなら、防水機能に対応した端末を選びましょう。
防水機能搭載なら、お風呂場やキッチンなどの水回りから雨の日の利用も安心です。





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